代表挨拶


どれだけ高い技術を持っているのか

どれだけ多様な製品を作れるのか

どれだけ低価格で提供できるのか

どれだけ短期間で製作できるのか

どれだけ大量に製作できるのか


そして

どれだけ価値ある提案ができるのか


お客様が求めている様々なニーズに対し

優れた答えを出してこそ取引に結びつきます


また、他の誰かがさらに優れた答えを出した時は

今までの取引も無くなってしまうのが現実です


当社では、従業員全員が常に何かを考え、何かを提案し

その知恵を結集して成長し続けます


そして

これからも業界の一歩先を走り続けます




代表取締役社長 

社訓


私たちは以下の「4つの革新」に対し

常にチャレンジし続けることで

お客様に「最高の製品・サービス」を提供していきます。


「4つの革新」


1. 技術革新

2. 営業革新

3. サービス革新

4. 数値革新

会社概要

  • 名称
  • 株式会社 興和電機システム
  • 所在地
  • 本社:富山県富山市町村12-2
  • 製缶部:富山県富山市上赤江町1-6-4
  • 東京営業所:東京都大田区南蒲田1-21-14-302
  • 設立年月日
  • 昭和56年5月
  • 資本金
  • 2200万円
  • 代表者名
  • 代表取締役社長 福田 憲夫
  • 従業員数
  • 70名(平成31年4月1日現在)
  • 事業内容
  • 各種制御盤・操作盤の設計および製作
  • 計装盤低圧配電盤・分電盤の設計および製作
  • 製缶品の設計および製作

組織図

組織図組織図

沿革

  • 昭和51年10月 春日電機(株)、国際電機(株)の代理店として電気制御機器の販売を始める。
    その後、産業界のオートメーション化、省人化、省力化に向けた設備投資の増大にともなって販売を拡大。
    (株)東芝、興和化成(株)の特約店・代理店となる。
  • 昭和55年1月 (株)興和商会法人改組。
    資本金300万円とする。
    制御盤制作事業部を新設して制作を開始。
  • 昭和55年8月 富山市町村へ社屋移転。制御盤工場の新設拡充を図る。
  • 昭和61年9月 北陸電気工業(株)の協力工場として電子専門工場を新設。電子事業部を設立。
    資本金1000万円に増資。
  • 平成元年5月 本社および制御盤工場を新設。
  • 平成元年11月 (株)興和電機システムへ社名変更。
  • 平成2年3月 東京営業所を開設。
  • 平成3年7月 本社隣接地に第2工場新築。
  • 平成10年4月 資本金2200万円に増資。
  • 平成16年11月 品質保証部門を設立し、検査体制を強化。
  • 平成18年4月 第二工場 1階、3階部分を拡張し、クレーンを新設
  • 平成20年4月 本社隣接地に第3工場新設
  • 平成23年2月 富山市内に製缶工場を新設
  • 平成26年5月 本社隣接地に第4工場新設
  • 平成28年5月 大型工場用の用地を確保
  • 平成28年7月 製缶工場にプレスブレーキを追加導入
  • 平成28年10月 駐車場を増設(増設後70台駐車可能)
  • 平成29年3月 製缶工場に大型タレットパンチプレスを導入
  • 平成29年7月 第4工場を増設(3倍の広さに拡張)
  • 令和2年 本社移転を計画しており建築許認可申請中

主な取引先

  • 日鉄テックスエンジ株式会社
  • 東芝産業機器システム株式会社
    (認定盤メーカー)
  • 東芝三菱電機産業システム株式会社
  • 東芝プラントシステム株式会社
  • 東芝ITコントロールシステム株式会社
  • 富士電機株式会社
    (認定盤メーカー)
  • サンワテクノス株式会社
    (エンジニアリング・システム・パートナー)
  • IHIプラント建設株式会社
  • 株式会社IHIポールワース
  • 協栄産業株式会社
  • 株式会社不二越
  • 株式会社ナチマシナリーエンジニリング
  • 株式会社スギノマシン
  • キタムラ機械株式会社
  • 株式会社松浦機械製作所
  • 協和マシン株式会社
  • タイワ精機株式会社
  • 株式会社丸芝
  • 株式会社宮山技術研究所
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